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    <title>お知らせ</title>
    <link>/information/</link>
    <description>九州産業大学 田中研究室</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2022-03-02T05:26:31+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="/information/view/4">
    <title>情報技術の活用による保育の可視化と幼児期の心身発達を支える保育環境の構築（産学連携研究）</title>
    <link>/information/view/4</link>
    <description> 保育の量的・質的拡大が進む中、保育者の負担は増大する傾向にあります。 
 その中で、質の高い保育を展開するために、保育の成果を可視化し、保育者による自己評価と省察を促すことができる情報技術の開発を試みています。 具体的には、保育施設を利用する乳幼児に身体活動量計を装着してもらい、身体活動の分析結果を定期的に保護者や保育者に送付しています。 身体活動量計に蓄積したデータはICTを用いて研究センター...</description>
    <dc:date>2022-03-02T05:26:31+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="/information/view/3">
    <title>保育者の専門性の発達を支える保育記録と映像研修に関する研究（保育実践現場との共同研究）</title>
    <link>/information/view/3</link>
    <description> 乳幼児期の発達的重要性から、近年「保育の質」の向上については高い関心が寄せられています。 「保育」の範疇は大変幅広いものですが、本研究室は多くの保育実践現場との共同研究を行うことで実践のための研究を目指しています。 例えばその中から二例挙げてご紹介します。 
  まずは、 1 ・ 2 歳児における身体活動に関する評価作成に向けた試みを紹介します。  1 ・ 2  歳児ではすでに人間の基本的な運動...</description>
    <dc:date>2022-03-02T05:14:32+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="/information/view/2">
    <title>乳幼児の身体活動に関する評価基準についての研究</title>
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    <description> 近年、世界的に幼児の身体活動量の低下が問題となっており、日本においても日々必要とされる身体活動（幼児期運動指針の基準では中強度以上の運動を１日に60分以上）を確保できていない幼児が散見されています。 
 そのため、保育現場における身体活動の確保に期待が寄せられています。 しかし、自然な生活場面で乳幼児の身体活動を正確に把握することは非常に難しく、これまでは保育者による定性的な評価に依拠してきたと...</description>
    <dc:date>2022-03-02T05:13:54+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="/information/view/1">
    <title>幼児の身体活動と生活リズムに関する研究</title>
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    <description> 「背筋がぐにゃぐにゃしている」「集中できない」「すぐに寝そべる」「何事にも興味関心が持てない」などという子どもの姿についてご相談をいただくことが増えています。 そのような乳幼児の問題背景として、食事・睡眠・運動習慣・スクリーンタイム・保育所/幼稚園や家庭における大人の習慣等が挙げられますが、そのような生活リズムと乳幼児の健康な心身の発育発達との関連について研究を進めています。 
 生活リズム確立...</description>
    <dc:date>2022-03-02T05:13:06+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="/information/view/7">
    <title>幼児の24時間動作行動に関する国際研究 - 日本調査の参加施設（幼稚園/保育所/こども園）募集しています！</title>
    <link>/information/view/7</link>
    <description> 幼児期からの健全な生活習慣の獲得は、日本だけではなく国際的な課題となっています。 現在、42カ国の研究者がそれぞれの地域のこどもたちの現状を把握しようとデータを集積し、本研究室もその活動に協力しています（通称：サンライズ研究:  https://sunrise-study.com/ ）。 
 この調査から得られた知見は、世界保健機関（WHO）が推進するこどもたちの健やかな育成に向けた生活習慣に関...</description>
    <dc:date>2022-02-01T05:32:36+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="/information/view/6">
    <title>「BabyTech(R) Award Japan 2021」優れた育児IT商品コンテストにて大賞を受賞されました</title>
    <link>/information/view/6</link>
    <description> 本研究室と共同研究を行っているゴレタネットワークス株式会社が「BabyTech(R) Award Japan 2021」（株式会社パパスマイル主催）のリサーチ・研究部門において大賞を受賞されました。 
 本研究室はゴレタネットワークス株式会社と共同で乳幼児期の子どもを対象とした日常の動きの実態と行動特性を掴む分析を続けています。 運動を可視化することで大勢の子どもが日々過ごす保育場面や家庭の支援...</description>
    <dc:date>2021-12-02T05:31:18+09:00</dc:date>
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    <title>心地よく身体を動かすための保育環境整備　-1・2歳児を対象にしたルーブリック評価-　を作成しました</title>
    <link>/information/view/5</link>
    <description> 1・2 歳児ではすでに人間の基本的な運動機能や指先の機能の著しい発達が見られます。 
 そのため1・2歳児にとって身体活動（安静にしているとき以外のすべての動き）は発達における重要な役割を担っています。 
 そのため、幼児期前期の子どもたちが心地よく身体を動かすための身体活動に関する保育環境をルーブリック評価として作成しました。 この身体活動支援ツールを活用いただくことで、それを到達するために必...</description>
    <dc:date>2021-10-01T05:30:29+09:00</dc:date>
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